プリザーブドフラワー 色が変わって来た 経年劣化 枯れてる

プリザーブドフラワーの色が変わって来た?経年劣化?枯れてる?という問題について

プリザーブドフラワーの寿命は環境に大きく左右されますので、一概に何年とは言えません。

 

状態の良いものだと4年経っても変色すらしないという場合もあります。

 

 

プリザーブドフラワーの変色の問題ですが、プリザーブドフラワーは特殊な溶液に漬け込んで色を付けているものですので、時間が経ってくると色素が抜けてくるのは仕方がない事だといえます。

 

 

また、この時に、枯れてしまっているのでは?風水的に悪いのでは?と不安になってしまう場合もあるようですが、色素が抜けているだけですので、その点は問題無いと言われています。

 

 

プリザーブドフラワーの色が抜けて来ると、白っぽくなったり、色あせてセピア色になったりしますが、プレゼントされたものであれば、出来るだけ長く使いたいです。

 

 

色が変わって行く事で、時の流れを感じさせてくれるものという風に捉えて、時々眺めて楽しむという方法もあります。

 

 

そいう感覚で、最後まで大切にしてあげると良いと思います。

 

 

また、プリザーブドフラワーの置き場所ですが、日が当たらない廊下などの場所に置いておくと日持ちが良くなるので、より長く楽しむ事が出来ると思います。


 

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